江戸切子「吾が盃」 江戸盃 blank

江戸切子「吾が盃」江戸盃
江戸切子「吾が盃」江戸盃 江戸切子「吾が盃」江戸盃
※写真をクリックすると拡大します。


「吾が盃」と書いて「わがはい」と読みます。
夏目漱石が「吾輩は猫である」を執筆したとき、旧本郷区(現文京区)に居を構えていました。
それに因み、文京区オリジナルグッズとして開発したのがこの江戸切子「吾が盃」です。

吾が盃はもともと文京区の高橋工房が最初に漆器バージョンを開発しネーミングしました。
その後当店が江戸切子バージョンの企画を担うこととなり、江東区の江戸切子工房 瀧澤硝子工芸の協力のもとこのグラスを作り上げました。

盃の底の魚を猫が狙っている姿を、全て職人の手による切子で描いています。

ガラスの素地は「うすはり」で有名な墨田区の松徳硝子のグラスを使用しています。
ですので素地から作成、企画、販売までオール東京製です。

お酒だけでなく、塩辛などを盛ったり、または天ぷらに添える塩やディップソースなどを入れてもよろしいかと思います。

桐箱入りです。


口径63mm、高さ36mm

江戸切子「吾が盃」 江戸盃

価格:

4,050円 (税込)

購入数:

在庫

在庫切れ

会津屋

有限会社會津屋漆器店

〒112ー0002
東京都文京区小石川2丁目23番13号
電話:03ー3816ー1222
フェイスブック インスタグラム
Copyright©2018 会津屋 All Rights Reserved.

ページトップへ